【まとめ】べにふうき緑茶ティーバッグ:機能性表示食品

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べにふうき緑茶パッケージ 

べにふうき緑茶ティーバッグ の特徴・効果

JAかごしま茶業(株)と農研機構は、「べにふうき」緑茶のメチル化カテキン含有量を一定範囲内に抑える生産工程管理法を確立しました。
この技術を活用し、ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減する初めての機能性表示食品「べにふうき」緑茶ティーバッグを開発しました。

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届出番号 A67
食品区分 【栄養補助食品】
加工食品:その他
機能性関与成分名 メチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート)
表示しようとする機能性 本品にはメチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート)が含まれます。メチル化カテキンは、ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。
会社名 JAかごしま茶業株式会社
(その他の機能性表示食品)
一日当たりの摂取目安量 3包(9g)
一日当たりの摂取目安量 当たりの機能性関与成分の含有量 機能性関与成分名:メチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート)
含有量:34mg/9g
想定する主な対象者 ハウスダストやほこりにより、目や鼻に不快感を有している成人男女。
資料作成日 2015年06月08日
販売開始予定日 2015年09月15日
安全性の評価方法 ・食経験の評価により、十分な安全性を確認している。
機能性の評価方法 ・最終製品ではなく、機能性関与成分に関する研究レビューで、機能性を評価している。
摂取する上での注意事項 ・空腹時に摂取すると胃が痛くなることがあります。本品は、カフェインを通常の緑茶と同様に含んでいますのでカフェインで眠れなくなる方は、夕方からの飲用を避けてください。
消費者庁(届け出詳細内容)

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